画像はレシピレジメ・
1期で実習した料理です
         <料理の基礎を人気メニューで集中・凝縮して学ぶ 女性専門の少人数コース>
         ■次回「基礎集中とことん実践コース」は2008年開講
            現在準備中です。

           詳細決まり次第ご希望の方にはいち早くメールにてご案内いたします
  
 毎回ご好評をいただいている、家庭料理の基礎を抑える「基礎集中とことん実践コース」
 次回は2008年春開講の予定です。(土曜日午後開催 ほぼ2週一度くらいの
 ペースで3ヶ月に渡り開催します)

 このコースは単発とは違い6回継続していく中でステップアップを図るクラスです。
 3時間みっちり少人数でとことん理論&実践していただき課題やメールのフォロー
 などもついた他には無いスタイルで大変内容の濃いものとなっています。
 一定期間に理解を深めていただきさらに上達いただけるよう内容を構成しています。
 2006年よりスタート、受講生の皆様から大変好評をいただきました。

 
現在準備中でございます。詳細決定後は通常HP等で告知をしておりますが
 ご希望の方には個別にいち早く内容スケジュール等メールにてご案内申し上
 げます。興味のある方はお気軽にメールにてご連絡下さいませ。


 
1. メールにて 件名に「基礎集中コース案内希望」とお書きの上メール をお送り下さい
           
※必要事項 1)お名前(ご氏名でお願いいたします)
             2)お住まいの都道府県名(任意)
             3)年齢(任意)
   今後の受講の希望、希望しないに関わらずお気軽にご希望下さい。お問い合わせも
   お気軽にどうぞ。上記事項の1)は
返信の目的でお聞きしています。2)3)に関しては
   当方の教室運営の参考にさせていただきます。公にしたりすることはございません。

 
   
■こんな方におすすめします!

 「結婚を控えているので短期間に凝縮して基礎を習いたい」
 「日々料理をしているが定番をもっと美味しく、応用力をつけたいと思っている」
 「献立の立て方や栄養面、包丁の研ぎ方などレシピ以外も含めて覚えたい」
 「料理教室に通いたいと思っていたが忙しくて半年や一年は通える自信がない」
 「より良い調理の手順を納得しながらとことん作ってみたい」
 「専門のジャンルではなくて広く家庭料理を習いたい」
 「大きい教室で人数が多いと気後れしてしまう」・・・など

 という方はこの機会にぜひご参加下さい。

■他にはない、このコースの特徴は

 1)過去の実績から「ここは押さえたい」というポイントを踏まえレシピとポイントレジュメ
   を使って理論と実践で分かりやすく調理の基本体得します。
 
 2)たくさん作れます。毎回5〜7品。家庭料理にもっとも必要な感覚「段取り力」が身に
   つきます。

 3)2〜5回目はテーマを軸に構成しています。「献立のバランス」ということとは別に「揚げる」
   ならば「天ぷら」「フライ」といった風に衣の違いでの揚げ方の特徴、素材の下ごしらえの
   特徴などにフォーカスしていきます。

 4)包丁の研ぎ方や残り野菜の使い方などより料理上手になるための+αの内容を網羅しています。

 5)コースならではの上達カリキュラム。
  期間中は毎回課題を出します。回の間もモチベーションが保たれます。
  (義務にはいたしません。ご自身のペースでおすすめ下さって結構ですが1期・2期とも大変効果的
   だったようで、好評でした。)

 6)少人数制ならではの細やかさ、訊きやすさアットホームな雰囲気があります。



■講師 二本木からのご挨拶   講師二本木のプロフィールはこちら

 当教室では忙しい方にもご参加いただけるよう、単発での申し込みという形を中心に毎月運営して
 おりますが「基礎をしっかり習いたい」「続けることで上達していく達成感が欲しい」というご要望に
 お応えしてこのコースは2006年に第1期〜第2期を開講しました。
 「料理は初心者です」とおっしゃる方も「ずっとやってきたがこの機会にしっかり勉強したい」とおっしゃる方も
 目標に向かって料理の専門学校に通いながらも「さらにやりたい」とおっしゃり来てくださる方もいました。
 1期2期ともに熱意を持って受講頂き、大変好評をいただくことができました。
 今回は受講された方々の感想も聞きさらにブラッシュアップして第3期を開講いたします。
 このコースは約2週に一度の頻度で行われ毎回課題が出ます。義務ではありませんが受講者には
 「とても良かった」という声をいただいていますしモチベーション維持という点でもとても有効です。
 家庭料理に関してさらにご自身の理解と興味が深まっていかれることと思います。

 教室はこんな場所です


1期・2期の受講生の皆さんの「生の声」はこちら

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